TDCの展覧会・イベント情報



08 TDC展
2008年6月13日(金)〜7月23日(水)
dddギャラリー


design by 大日本タイポ組合

08 TDC 展

■会期
2008年6月13日(金)〜7月23日(水)
11:00a.m.〜7:00p.m. (土曜日は6:00p.m.まで)
日曜・月曜・祝日は休館
dddギャラリー

ギャラリートーク(JAGDA・東京TDCコラボレーション)
JAGDA in OSAKA 2008、そして08TDC展開催を記念し
ふたつのデザイン団体が初めて共同のトークショーを開催。
両団体が主催しているデザイン賞の最新の受賞作品について、
受賞者、審査員らがエピソードを交えて紹介、解説します。ご期待下さい。
出演: 葛西薫、澁谷克彦 ほか
日時: 2008年6月13日(金)16:00〜18:00
会場: なんばSSビル(要予約 先着70名)
主催: 東京TDC、JAGDA、dddギャラリー
協力: 大阪芸術大学
*ギャラリートーク終了後、19:30までオープニングパーティを 行います。
是非、ご参加ください。

08 TDC展
2008年4月4日(金)〜4月26日(土)
gggギャラリー


design by 大日本タイポ組合

08 TDC展

昨年秋に国内外より寄せられた計3140エントリー(内、海外より857エントリー)の応募作品の中から、受賞作品10作品をはじめ、ノミネート作品、優秀作品、あわせて約100作品を展覧いたします。

◎ここでの展示作品はデザイン年鑑「Tokyo TDC, Vol.19」としてトランスアートより出版されます。
◎展示規模をすこし縮小し、6月13日より大阪DDDギャラリーにおいて「08 TDC展」を開催します。
お楽しみに。

会場:gggギャラリー
会期:2008年4月4日(金)〜4月26日(土)
開催時間:11:00a.m.〜7:00p.m.(土曜日は16時まで。)
休館:日・祝祭日
住所:東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル
電話:03-3571-5206






デザインフォーラム
TDC DAY 2008
2008年4月6日(日)


こちらからフライヤーが
ダウンロードできます。(PDF/516K)
※受付は終了致しました。どうもありがとうございました。

デザインフォーラム
TDC DAY 2008

●日時:4月6日(日)12:30pm〜7:00pm(開場11:45am)
●会場:女子美術大学杉並キャンパス 4号館「4401教室」
    東京都杉並区和田1-49-8
    営団地下鉄丸ノ内線「東高円寺駅」下車徒歩8分
●主催:NPO法人 東京タイプディレクターズクラブ/共催:ギンザ・グラフィック・ギャラリー/協力:女子美術大学
●参加料:一般 2,500円 学生 2,000円
 先着・事前申込み制
●お申し込み方法:「TDCDAY参加希望」というサブジェクト名で、info@tdctokyo.orgまでe-mailで。
 お名前・ご住所・電話番号・一般か学生(学校名+学年)を明記ください。
 お一人のお名前のメールで一席のお申し込みが可能です。


東京TDC賞の受賞者やゲストを迎えるデザインフォーラム「TDC DAY」は、今年8回目を数えます。本年度は初めて全受賞者が登壇。さらに二人のゲストをまじえ、2つの対話と6つの講演の、6時間30分!
多様で豊穣なコンテンツとの出会いにご期待ください。


プログラム

1)チャオ・シウロン Chao Sioleong(中国・マカオ) :
中国マカオ生まれ30歳。現在グラフィックデザイナーとして、マカオ芸術博物館に勤務するChao Sioleongは、現代美術展「Place-ACT2」のポスター作品で東京TDC特別賞を受賞。受賞作品の背景を紹介します。


2)グアン・ユー Guang Yu (中国・北京)
中国経済の発展に伴ない、毎年中国からの応募の勢いは増すばかり。その中で格別に異彩を放っている存在が、Yuが所属するMEWE Design Alliance。同世代のデザイナーやアーティスト仲間と立ち上げたデザインスタジオから東京に送られてくる作品群は、どれも圧倒的なセンスの良さが光ります。2004年に続く、2度目の受賞。若きスター、グアン・ユーに、受賞作品はじめ、この数年の大きな変化についても話を聞きます。


3)フェルナンド・デ・メーリョ・ヴァルガス Fernando de Mello Vargas(ブラジル/イギリス在住)
ブラジル出身、サンパウロで建築・グラフィックデザイン学校を卒業、デザイン事務所や新聞社で勤務後、現在英国の大学院でタイプデザイン修士課程在学中。その受賞作品は、FRIDAという名前のタイプデザインシリーズです。新聞や多言語の出版物使用を想定したこの書体では、従来の新聞書体に見られない活気あるニュアンスや、ラテン文字のプロポーションに合わせたインドのタミール文字など、新鮮な多数の試みがなされています。受賞作品について語ります。


4)ボリス・シュヴェージンガー Borries Schwesinger (ドイツ/イギリス在住)

TDC賞の第1回ブックデザイン賞、書籍「フォルムラーレ・ゲシュタルテン」は、各種「フォーム」の概念とデザインについての全ての問いに答えようとしたもの。申請書と注文書の違いを説明する類型学から、紙、道具、機械についての読みやすさに関する実用的な質問、フォームの「詳細なタイポグラフィ」まで、多岐にわたる内容です。デザイナー自身が企画、編集から手掛け、世界の数々の賞を受賞した同作品について解説します。


5)中島英樹+鳥海修+祖父江慎
2006年にgggで開催された個展、そして出版された「CLEAR in the FOG」で中島は言葉=メッセージとそのタイポグラフィックな表現に取り組み、苦しみの果てに身体から絞り出すような声として、見るものを圧倒しました。その中島が尊敬してやまない、優れたタイプデザインを制作し続ける字游工房の鳥海修との対話が実現。両者の受賞作品をもとに、祖父江慎が加わり、タイプデザインとタイポグラフィまたはタイポグラフィック、アルファベットと日本語書体の世界を行き来する贅沢な時間です。


6)チェル・エクホルン+ジョン・フォース, Non-Format (イギリス+アメリカ)
一昨年にTDC賞を受賞したレコードスリーブ「BACK TO BLACK」以来、数ある音楽分野の応募作品の中で高い評価をあつめ続けるNon-Format。今回の「Moog Acid」のジャケット制作では、モーグ・シンセサイザーが話題をよんだ60年代後半から70年代前半の「宇宙時代」期を賛美するオリジナルのタイプフェイス制作にチャレンジしています。昨年ジョンがアメリカに移住。2カ国を結び活動を続けるNon-Formatが東京でミート。受賞作品について語ります。


7)ジョナサン・ハリス Jonathan Harris (アメリカ)
インタラクティブデザイン賞受賞『Whale Hunt』は、作家自身がアラスカのイヌピアアック=エスキモーの家族と春の捕鯨の季節の10日間を共にし記録した、膨大な資料により制作。見る者が個人的な瞬間とハイレベルなパターンとの間を行き来し、様々な道筋をたどりながら物語を経験できるものです。コンピュータサイエンス、人類学、ビジュアルアート、ストーリーテリングといった要素を結びつけ、人間を取り巻く世界を探求、解釈するシステムをデザイン。今回の「物語を語る試み」以前にも、人間の感情、欲望、現代神話、科学、ニュース、匿名性、言語についてのプロジェクトを積み上げ、情報アーキテクトの鬼才として話題の受賞者が初来日。プロジェクトの全容を語ります。http://thewhalehunt.org/


8)服部一成+北川一成+佐藤卓
2年連続のグランプリ受賞という快挙を遂げた服部一成。受賞作品は昨年10月に開催された個展「視覚伝達」のために制作された18枚のポスターシリーズ。また北川は、東京ミッドタウン「21_21 DESIGN SIGHT」で8月に開催したイベント「落狂楽笑」のデザインで、昨年の特別賞に続きTDC賞受賞となりました。ゲストに佐藤卓を迎え、それぞれの作品解説を皮切りに、さらに話題を展開する、濃密な時間です。

*当日の出演順は変更になる場合もありますので、ご了承ください。

Tokyo Type Directors Club
Annual Award 2008
東京TDC賞2008発表!
2007年秋に公募しました「東京TDC賞2008」の受賞作品を発表致します。

グランプリ
●服部一成 : ポスター 服部一成展 「視覚伝達」

TDC賞
●Kjell Ekhorn & Jon Forss, Non-Format(イギリス+米国) : レコードス リーブ 「Moog Acid」
●Guang Yu(中国・北京) : カタログ 「adidas"sleek series"」
●中島英樹 : ポスター+ブック 「CLEAR in the FOG」
●北川一成 : イベントデザイン 「落狂楽笑」
●FERNAND DE MELLO VARGAS(イギリス学生/ブラジル出身) : タイプデザ イン作品 「FRIDA」

インタラクティブデザイン賞
●Jonathan Harris(アメリカ) : 'Whale Hunt'

タイプデザイン賞
●字游工房/代表 鳥海 修 : タイプデザイン 「游明朝体R」「游築初号ゴシックか な」「游築見出し明朝体」「游築初号かな」「游教科書体M」

ブックデザイン賞
●Borries Schwesinger : 本 「Formulare gestalten ―Das Handbuch fur Gestalter und Anwender zu Hurden, Chancen und Gestaltungsfrangen」

特別賞
●Chao Sioleong : ポスター 「Place-ACT2: Exhibition of Macao Contemporary Art」

※応募総数: 国内より2283、海外より857、計3140エントリー。

<ただ今、開催中です!>

TDC BCCCKS
the 20th Anniversary Exhibition
―35冊のブックと、77枚の絵はがき展―

2007年11月16日(金)〜


Designed by Masayoshi Nakajo
TDC BCCCKS
the 20th Anniversary Exhibition
―35冊のブックと、77枚の絵はがき展―
http://tdc.bccks.jp/

Tokyo TDCとして20年。国内外で高く支持されるデザイン団体が、新しいwebサービス「BCCKS(ブックス)」を使い、記念イベントを開催します。誕生年「1987」をテーマとしたユニークな絵はがき作品は77人の豪華メンバーが参加。そして国内外33人のデザイナーによる、webで見る「webブック」と、印刷した「printブック」を展示・販売!「web」と点在する「リアル空間」を対比・交差させた新しい試みの展覧会をお楽しみください。


●会期:11月16日(金)〜
●会場:
webブック+web絵はがき=http://tdc.bccks.jp/
printブック=青山ブックセンター 本店(青山)・六本木店/ギンザ・グラフィック・ギャラリー/SOUVENIR FROM TOKYO(国立新美術館)/TSUTAYA TOKYO ROPPONGI/デザインブックス(東京デザインセンター)/六本木ヒルズ アート アンド デザインストア他
print絵はがき=全国約600箇所のアドカード設置展開ポイント
*Printブックは会場により開始・終了の時期が異なります。Print絵はがきの配布は無くなり次第、終了します。予めご了承ください。
●web+printブック参加
青木克憲/浅葉克己/伊勢克也/井上庸子/奥村靫正/葛西薫/加納佳之/北川一成/佐藤卓/佐野研二郎/澤田泰廣/澁谷克彦/祖父江慎/立花ハジメ/立花文穂/大日本タイポ組合/中島英樹/仲條正義/中村至男/服部一成/平林奈緒美/ジョン・ワーウィッカー, TOMATO(ロンドン+メルボルン)/ジョン・フォース+チェル・エクホルン, Non-Format(ロンドン)/クワン・ユイ, MEWE design aiilance(北京)/ベニー・アウ(香港)/Why Not Associates(ロンドン)/ワン, シュー(中国・広州)/ミン, ビョンゴル(ソウル)/アントニア・ヘンシェル(フランクフルト)/ジョン前田(ボストン)/フィリップ・アペロワ(パリ)/トリスタン・プラニーコ(ベルリン)/トレヴァー・ジャクソン(ロンドン)
※ブック参加作家は最終的に33名になりました。ご了承下さい。

●主催:NPO法人 東京タイプディレクターズクラブ(Tokyo TDC)
●共催:株式会社BCCKS(ブックス) http://bccks.jp/
●協賛:BEAMS[プラチナ協賛]/大日本印刷株式会社/AD CARD/エキサイト/ダ・ヴィンチ
●お問い合せ:TDC事務局 info@tdctokyo.org Tel.03-5366-2256

小林章の欧文タイプ・セミナー
「実践アルファベット!」
2007年10月29日


美術出版社刊




※講演終了後、会場からの
ご質問に対する小林さんの
ご回答はこちらからご覧頂けます。
小林章の欧文タイプ・セミナー
「実践アルファベット!」

会期:10月29日(月) 午後4時〜7時
会場:女子美術大学 杉並キャンパス4号館 4401教室
主催:NPO法人 東京タイプディレクターズクラブ
協力:ライノタイプ社/女子美術大学/嘉瑞工房
参加料:一般 2,500円/学生 1,500円 


昨年の秋に開催し、大変な好評をいただいた小林章さんの欧文タイプ・セミナー「フォントの力」。東京TDC賞の審査員としてドイツからお招きする好機に、その第2弾を今年も開催できることになりました。
テーマは『実践アルファベット!』。「百聞は一見にしかず」「目からうろこが落ちる」、この表現がまさにぴったりのセミナーです。
小林 章著「欧文書体―その背景と使い方」を通読された方も、これからという方にも、その理解をぐんと深める場所になります。明日からの力に。ぜひご参加ください。


第1部:実践「欧文ロゴのクリティック&ブラッシュアップ」
海外向けの仕事を含め今後が期待される企業や制作会社の若手デザイナーを迎え、持参いただいた個人制作の欧文ロゴタイプを、小林さんがクリティック。その場所でブラッシュアップするプロセスをご覧いただく画期的な試みです。デザインスタジオの風景をそのままステージ上で楽しく展開していきます。
テーマに合った書体をどのように選ぶか、うまい曲線の出し方は、スペーシングの調整の仕方は、文字やロゴがちゃんと見えるためのコツなど、具体的かつわかりやすく重要ポイントを学んでいただけます。
◎出演:岡室 健(HAKUHODO DESIGN)/土屋絵里子(サン・アド 制作本部デザイン部)/三浦 遊(資生堂 宣伝制作部)

第2部:レクチャー「サンセリフ体がそれらしく見えるための微調整」
一見、直線と円とで構成されたように見えるサンセリフ体が、どのような手間のかかる(!!)工夫をしているのか、小林さんが解説します。タイプデザインはもちろん、ロゴやタイトルを制作しているデザイナーのみなさんに必見のレクチャーです。

第3部:トークセッション
小林 章/高岡昌生/植原亮輔/澁谷克彦
アートディレクターのみなさんをお招きし、欧文書体、タイプデザイン、ロゴデザインをめぐって積極的な意見交換、お話をしていきます。また会場のみなさんからのたくさんの質問に、小林・高岡さんがお答えしていきます。どうぞご期待ください!
◎進行:照沼太佳子

※参加者略歴はこちらから


●お問い合わせ:E-mail. info@tdctokyo.org Tel. 03-5366-2256
お申し込み:お名前・職業(学校)・ご住所・お電話番号を明記の上、「タイプ・セミナー参加申し込み」というサブジェクト名で、メールにてお申し込み下さい。先着・事前予約制。
おり返し、受付番号をお知らせいたします。また参加料の郵便局振替用紙と本イベントのフライヤーを郵送にてお送りさせていただきます。
*昨年のイベントで約80名のお申し込み者がご連絡なく当日欠席され ました関係でみなさまに事前お振込のお手数をおかけしますこと、心よりお詫び申し 上げます。ご理解いただければ幸いです。

07TDC展 in Seoul!
10月6日〜11月7日

07TDC展 in Seoul!

4月にギンザ・グラフィック・ギャラリー、
7月に大阪のdddギャラリーで開催した
「07 TDC展」が韓国ソウルで開催されます!
TDC賞2007の受賞作品のほか、ノミネートや優秀作品から展覧。
初日、10月6日は、TDCの歴史とフォロソフィーを紹介する講演と、
浅葉克己による漢字文化圏とデザインについて講演が行われます。

世界でもユニークな存在として知られるTDC賞国際コンペで
セレクトされた作品群が、ソウルのみなさんにどのように見ていただけ るか。
1996年から約10年ぶりの韓国でのTDC展の実現に、わくわく、大期待!

そして4月のメルボルン、8月のシドニーに続く、
今年3つ目の大型海外展。しめくくりのアジアの土地で、
現代の韓国デザインとの実りある交流もしていきたいと思います。


会期:2007年10月6日(土)〜11月7日 (水)
会場:韓国ソウル Samwon Paper Gallery
主催:東京TDC+Samwon Paper Co., Ltd.
協力:アルジョウィギンス 株式会社















EXHIBITION「+&ー=×」
20 years of typo-graphics from
the tokyo type directors club
2007年8月14日 〜9月14日


TDC シドニー展

今年4月にメルボルンで開催した「+&ー=×」20 years of typo-graphics from the tokyo type directors club
がシドニーに巡回します。

◎初日の8月14日にはオープニングレセプションも予定されています。
この時期にシドニーへ旅行されるご予定の方はお立寄いただければうれしいです!
Produce:tomato, John Warwicker

会期:2007年8月14日(火)〜 9月14日(金)
会場:UTS Gallery & Art Collection
   PO Box 123 Broadway
   NSW 2007 Australia










07 TDC 展
dddギャラリーにて
2007年7月4日 〜8月10日


07東京TDC賞 グランプリ
服部一成
竹尾「TAKEO DESK DIARY 2006 Vol.48」

07 TDC 展

■会期
2007年7月4日(水)〜8月10日(金)
11:00a.m.〜7:00p.m. (土曜日は6:00p.m.まで)
日曜・月曜・祝日は休館
dddギャラリー

ギャラリートーク 出演=北川一成 (GRAPH) 
東京TDC特別賞 受賞作はじめ数々の作品を紹介し、
その制作背景とフィロソフィーを解説。
「デザイン×プリンティング」が創りだす無限の可能性を
北川一成とGRAPHの仕事を通して、実感いただきます。
日時=2007年7月4日(水) 4:00-5:30 P.M.
会場=なんばSSビル1階 
   〒550-8508大阪市西区南堀江1-17-28
参加ご希望の方は、事前にギャラリーまでお申し込みください。
TEL: 06-6110-4635 / FAX: 06-6110-4639
入場無料
*ギャラリートーク終了後、19:00までオープニングパーティを 行います。
是非、ご参加ください。

EXHIBITION「+&ー=×」
20 years of typo-graphics from
the tokyo type directors club
2007年4月5日 〜5月5日


TDCの最新の作品と過去の受賞作品からのキュレーション
ただいまメルボルンでTDCの展覧会を開催されました。

●タイトル:「+&ー=×」20 years of typo-graphics from the tokyo type directors club
●会期:2007年4月5日〜5月5日
●会場:Faculty Gallery, Monash University
●プロデュース:John Warwicker, TOMATO
 後援:Icograda
●セミナー:4月13日(金)2:00-5:00 pm
 参加:John Warwicker / 浅葉克己 / 服部一成 / 北川一成 / 照沼太佳子
 協力:GRAPH 鶴見樹里
 後援:国際交流基金
●この展覧会は8月にシドニーでも開催予定です。

 

 


ミュージックグラフィティ展
2007年4月27日(金)〜5月13日(日)
表参道ヒルズ スペース「O」(オー)


ミュージックグラフィティ展
1970年代から現在にいたるデザイン感覚の流れを、LPやCD ジャケット、そして音楽の切り口で体感する展覧会です。

参加:青木克憲 / 浅葉克己 / アジール / 井上嗣也 / 伊藤桂司 / 宇川直宏 / M/M(Paris) /エンライトメント / 奥村靫正 / 葛西 薫 / groovisions / アレキサンダー・ゲルマン /五木田智央 / コレクト・アプライ / ステファン・サグマ イスター / 佐藤可士和 /JAYPEG / 信藤三雄 / タイクーングラフィックス / 立花ハジメ / 立花文穂 / タナカノリユキ / 中島英樹 / 仲條正義 / 永戸鉄 / 生意気 / 野田 凪 / ジョナサン・バーンブルック / 原 耕一 /藤本やすし / 森本千絵 / ヤマタカEYE / ジョン・ワーウィッカー(TOMATO)

○会期:4月27日(金)〜5月13日(日) 11:00- 21:00 *5/6と5/13は20:00まで。
○会場:表参道ヒルズ 本館B3F スペース「O」(オー)
○キュレーション:後藤繁雄
○会場構成:佐藤直樹(ASYL)+服部滋樹(graf)
○スーパー・バイザー:立川直樹
○主催:表参道ヒルズ+J-WAVE (81.3 FM)  ○協賛:エビス (ザ・ポップ)
○協力:金沢工業大学PMC ./ 王子製紙株式会社 / 株式会 社堀内カラー